待機時間の英語学習、DuolingoとChatGPT会話モード
夜勤の暇な時間や通勤時間に英語を勉強している自分は、普段は通勤中にiPhoneのDuolingo、夜はたまにChatGPTの会話モードで英語を話しています。まだ力がついた感覚はなく、すっと答えが出てこないしリスニングもまだ無理だと感じています。使う場がないのも正直なところです。
施設警備をしている自分は、夜間の業務の暇な時間に英語学習をしていることがあります。夜の受付は音を出せないので、できることは限られる。その限られた中で残ったのが英語学習とネットサーフィンで、ゲームをすることもあります。
普段は通勤中にDuolingo
普段は通勤中の移動時間に、iPhoneでDuolingoをやっています。電車の行き帰りの時間です。
今はレベル48で、無料プランでやっています。行き帰りで10分くらいです。SUPERに入れば行き帰りで40分くらいはやると思っています。170日連続で続けています。行き帰り10分という短さでも、毎日積み重なって170日になった、というのが今の形です。
通勤中にやるのがいいと感じています。自分は人前で恥ずかしいことをしたくないと思っていて、YouTubeは個人の好みが反映されるものだから外では見られません。そうなると、残るのは検索かAIか英語学習かAudibleくらいになります。
通勤中のDuolingoが普段の形で、夜の現場での勉強はもっとたまになります。
夜はたまにChatGPTの会話モード
夜は本当にたまにですが、ChatGPTの会話モードで「英語の勉強がしたい」と言って、英語で会話をしています。
無料で使っています。話す内容はあまり決めておらず、カフェのシミュレーションなど、そのときに考えてもらっています。内容を決めずに始めるので、何を話すかはそのとき次第になります。最初に「I want to learn english」と言って、わからなければ「i dont understand」「what should i say」「say again please」「what does it mean」「〇〇 what?」などと返しています。
こうして続けているのですが、正直なところ実感はまだありません。
まだ力がついた感覚はない
まだ力がついた感覚はない、というのが正直なところです。その力を発揮する部分がないかもしれないとも思っています。まだすっと英語の答えが出てこないし、リスニングもまだ無理だと感じています。
理由は、暇だからというのと、脳の働きにいい気がするのと、楽しいからです。なんだかんだ言ってまだ英語学習の利点はあると思っていて、一次情報が英語のときに強いと感じています。
勉強自体は、待機時間の線引きの中でやっています。
待機時間の線引きの中でやる
待機時間に何かをするときの線引きは、特に決めていませんが、音を出さなければ何をしてもいいと思っています。特に決めていない、というのが正直なところです。その線引きは誰かに教わったわけではなく、周りを見て自分で決めました。
待機時間の環境全体については待機時間と副業の記事にまとめています。スマホの持ち込みについては、受付で使えることをあちらにも書いています。
自分なりの今のやり方
施設警備をしている自分は、通勤中にDuolingo、夜はたまにChatGPTの会話モード、という形で英語に触っています。まだ力がついた感覚はなく、使う場もない。それでも続けているのは、暇だからというのと、脳の働きにいい気がするのと、楽しいからで、一次情報が英語のときに強いと感じることもある、というのが今の実態です。
お金まわりの話は副業でいくら稼ぎたいかの記事に書いています。夜勤全体の流れは施設警備の1日の記事にまとめています。